「分析」をテーマにしたゲーム

絵札は映す

 

ロゴを作るためのインタビュー・カードというのを検討していて

思考の流れをカードに落とし込むおもしろさに気づきつつある。

『幸せの時間』や『二択はおのずと四択になる』もそのたぐいで

どうもそのあたりが自分の関心ごとのよう。

ちょっと古い言葉で言えば、マイブームですね。

 

実際、『幸せな時間』をやってみると、

「どうして、こんな簡単な会話ができないんだろう」と

思うことがある。

普通に話をすればいいだけなのに、と。

 

ただ、そこはやはりゲームなので

「隠す」「見つける」という要素が入るわけで、

その仕組みがからむことで話がはずむのだと思う。

ただそこにあるだけでは気持ちを動かさないが、

一旦隠すと見たくなる。

 

その理屈は、なんだかいろんなことに応用できそう。

 

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One Response to “「分析」をテーマにしたゲーム”

  1. Willie より:

    I’m in awe! This card is so special and totally reminds me of what I used to see everyday growing up. My scenery (or lack thereof) has changed but those early memories are still there and this card captures it. I&l;7128#l certainly be trying to duplicate you WOW factor to share with family.

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