「天気予報」をテーマにしたゲーム

絵札は映す

 

昨日の夜、家まで歩きながら

「明日は晴れるといいなぁ」と思っていた。

そんなことを思うこと自体がめずらしかったのだが、

朝、起きたら、激しいどしゃぶり…。

 

これは何かの啓示ではないかと感じた。

 

『幸せの時間』は

いろんなことを「よいこと」と「とてもよいこと」に

分けるゲームなのだけれど、

それは人生にはよいことしか起こらないという

考え方に基づいている。

 

というか、すべては考え方次第なので、

一見悪く思えることも、めぐりめぐって

なんらかの喜びにつながる。

 

そう考えると、天気が悪いのも

きっと何かの「よいこと」につながるはずだろう。

ただ、今はまだ、それが何なのかわからないだけ。

そんな風に考えると、

天気予報(というか、天気への期待)が外れるのも

また楽しい(笑)

 

天気予報はそもそもゲーム的だし、

そう考えると、人生全体もゲームに思えてくる。

 

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