代表者の略歴

 

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本サイトのサービスは、青い街の代表であるスギオカカズキが考案し、

展開しています。

上の図案がスギオカ自身のシンボルアートです。

その名前は「ス・キ・カ」が2回づつ出てくる、

ちょっと変わった構造を持っており、そのことを題材にしています。

同じ音を大きな円で結びつけ、濁点を小さな点にしました。

全体としては『ぼのぼの』というマンガにも似ていますね。

ちなみに、漢字で書くと「杉岡一樹」。

杉の岡の一(本)の樹というわけで、

意味の面からもちょっとダジャレっぽい名前です。

以上のような偶然性をスギオカはとても喜んでいます。

人やものの違いを指摘するのではなく、

同じこと、似ていることを楽しむ感覚にひかれているからです。

 

会社のロゴ=変容のシンボル

自分自身をあらわすシンボルアートとは別に

「なりたい自分」をあらわすイメージをかたちにすることも可能です。

スギオカはそれを、会社のロゴとして使っています。

そのロゴは、デジタル数字の「88」を表しています。

すべての要素が明るく点灯し、全体が満ち足りている状態です。

それが、スギオカの描く「理想の社会」と言えます。

あるいは、88と言えば「米」ですね。

めでたいことが多いといいな、と思っています(笑)

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略歴

スギオカカズキ(杉岡一樹)

1965年 広島県生まれ(双子座/O型)
1989年 東京造形大学 絵画科1類卒業
1990年 東京造形大学 研究課程修了

研究課程修了後は、現代美術作家のアシスタント(河原温氏『100万年のカレンダー』、川島猛氏『ドリームランドシリーズ』等)を経て、広告代理店に就職。その後、出版社やデザイン制作会社等に勤務し、2014年に株式会社青い街を設立しました。主な活動は、カードゲームの企画・販売とシンボルアートの作成です。

【論文】
「現代美術における彫刻彩色の問題」
「スケープゴートとしての二人のG」
「カンヴァセイション・ピーシズ(家族の肖像)/視の迷宮のとば口にて」
「侍女たちの考古学」

【カードゲーム】
「UNGERADE/奇数」
「PAAR/恋人同士」
「GRUND/裏切りの理由」
「再見/また会いましょう!」
「Digital Numeral/電算数字」

【役職と資格】
・株式会社青い街:代表
・M&T KONDO美術財団:評議委員
・JADPメンタル心理カウンセラー
・ACHIEVUSトレーナー

 

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作品紹介

 

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