コンサルティング

現在ご提供しているコンサルティングは、次の2種類です。

 

■ 体験コンサルティング

■ 超連想コンサルティング

 

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■ 体験コンサルティング

 

体験コンサルティングは、

シンボルアートと特別コンサルティングの両方に関係しています。

それは、過去の記憶や思いを掘り起こし、

「世界観」をかたちにするお手伝いです。

現状の解析に満足された方は、

そのままシンボルアートの作成へとお進みいただけます。

また、新しい在り方を模索されたい方は、

特別コンサルティングでさらに人生を深掘りしていきましょう。

 

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■ 超連想コンサルティング

 

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超連想コンサルティングは、最深の内観サポートと丁寧なセッションで、

あなたのこれからの人生を共に描くサービスです。

真剣に生きていらっしゃる方は、

自らの在り方に悩んでいらっしゃることが少なくありません。

常に焦燥を感じている場合もあれば、

明確なトラウマや自尊心の低さに悩まれていることもあります。

それらを解きほぐし、

人生を大きく転換させるお手伝いをします。

 

人生は、生まれてから死ぬまでの一幅の風景画です。

スギオカはそれを遠近法的にとらえています。

生まれた時と死ぬ時が消失点にあたるからです。

今、現在あなたが立っている場所は、

もしかしたら一番大きな曲がり角かも知れません。

 

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いずれにせよ、あなたが

「これまでの自分を変えたい」「新しい自分に出会いたい」

と思っていらしゃるならば、ぜひご相談ください。

スギオカが全身全霊であなたの人生を背負い、

真に充実した人生を送れるよう、お手伝いいたします。

それは、神なき時代における、救いと変容のプログラムです。

 

もちろん、新しく生まれた思いを表象する

シンボルアートをお作りします。

あなたは、それを見るたびに生まれ変わった自分を

実感できます。

変容をうながすプログラムは、

自己啓発の世界ではさほど珍しくありません。

しかし、そのほとんどすべてが目に見えないものであるため

時間とともに効力を失いがちです。

たとえばスギオカ自身は、

自分の変容のシンボルアートを会社のロゴにしました。

そこにこめた思いが、常に自分を励ましてくれます。

 

以下、実際に超連想コンサルを受けていただいた方の感想です。

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杉岡さんの超連想コンサルはオッカムの剃刀みたい。

コンサルをうけた私が杉岡さんを例えるのは変だけど(笑)

『この人こんなに他の料理食べて、

 レポーターを頑張っているんだから応援しなきゃね』

とか、そんなのバッサリ切り捨てる。

ほんとにバッサリと(笑)

ただ冷静に、

あなたが熱を持っているのは、

エネルギーを発しているのは、

ココですね

この料理を作りたいんですよね?

とサーモグラフィーのように指摘する。

指摘されたレポーターは、

え? え!? そういうこと?

でもその戸惑いは、ずーとまえに失くし物をして、

失くしたこと自体を忘れていたのが、

ひょっこり目の前に出てきたような。

最初はそんなのとうに忘れたよ、と認めたくないんだけど、

よくみると私に1番馴染むものたっだりする。

そんなことしたって先はない、儲からない、

要領もいつまでたっても悪い、

でも、それでもやりたいんだろ?料理を

って感じなんですよね。

杉岡さんにお会いするのは人生初めて、

しかも会って1時間ちょっと。

なんで、わたしの奥底にあるものがわかるんだろう。

私はどちらかというといろんなことを調べて、

準備してから事に向かわないとすごく不安なタイプで

ずっとそうして生きてきたけど、その真逆を見たような気がしました。

余計な先入観がないからこそ、本質が見えるということなのかな。

アドラー心理学の本にあった

『いま、ここ』

という言葉を思い出しました。

そして自分では自分を見ることができないのかも。

相手という鏡を通すと自分のことがよくわかる。

杉岡さんという鏡は、ものすごくよく映る鏡です。

ありがとうございました。

今度はぜひわたしのシンボルアート作りでお会いしたいです。

(30代・女性)

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先週の土曜日に期待と少しの緊張をもって

杉岡さんの超連想コンサルを受けさせていただきました。

私も仕事上で人や諸問題をデザイン等で解決することを行っていますが、

今回の超連想はとても面白いものでした。

既に公開されていた超連想を受けた方々の感想を読んでいましたが、

自分の場合にはどんな結果になるのだろう?

と、予想すればするほど、全く予想できない、、

という期待も大きい中で静かに始まりました。

たぶん緊張していたので、

私の話し口調のスピードはかなり早かったような気がします(笑)

自分の思うところの話を聞いて頂いて、杉岡さんから言われたキーワードは、、、

<keyword:”推理”・”探偵(ホームズ)”・”邸宅”・”殺人事件”>

正直なところ、この言葉で私の内部が出てくるとは思ってはいなかったので、

最初に聞いた時は戸惑いもありました。

しかし、その言葉の繋がりや意味するところを

杉岡さんの語り口調で聞いていると、

心の中の霧が晴れていくような感覚を覚えました。

簡単に言うと、私自身は推理小説に出てくる殺人事件のような

難しい問題を紐解くことに興味があり、

殺人事件を発端とする関係者の喜怒哀楽という感情や、

善悪の問題には全く関心がないということでした(笑)

確かに私の関心のあるものは「真実」「京極堂」「マスターキートン」

「プロファイリング」などなど。

そして、物事の「理由・仕組み」に執着する癖がありました。

さらには私はディズニーリゾートや子供が苦手(嫌いとは違う)なのですが、

「そこでは殺人事件が起こらないから興味がないのですよ」

という杉岡さんの指摘には目からウロコ状態になりました。

最後に、私の対人関係の悩みに関しては

「意図・価値を理解してくれるホームズに出てくるワトソンを求めているのですよ」

でつながった形の全体像が見えました。

通常、こうした内面的な部分を見ることは、

本人的には<見えない=見たくない>ことが多いと思いますが、

超連想コンサルは、心地よく、スッキリしたという後味を感じさせることが

最大の魅力という感じを受けました。

貴重な経験を楽しませて頂きました。

本当にありがとうございました。

(40代・男性)

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私自身仕事柄、分析したり、

分析したことを言葉で表したりすることが多いのですが、

「そうではない思考方法ってどんな感じなんだろう」ということで

「超連想法」、気になっていました。

最後にどんな言葉でまとめられるのか、

ワクワクしながら参加させていただきました。

さて、実際は…..。近況やとりとめもない話(と思っていた)を

楽しみながら、楽しく時間が過ぎて行きました。

「いつ始まるんだろう」と思っているうちに、

もう始まっていたのかもしれません。

それは、カウンセラーとクライアントのような固定された関係ではなく、

お互いに出来事や感じていること、考えを、時には話し手、

時には聞き手になって会話を楽しむ感じ。

とても自然で心地よく、

昔からの友人とおしゃべりを楽しんでいるようでした。

進め方も「どんどん深く穴を掘っていく」という感じよりは、

「森を散歩しながら拾い物をしてく」感じでしょうか。

「ここにこんなものがある」と、時には杉岡さんが見つけてくれたり、

時には自分の足下で自分で発見したり、

そんな感じでお散歩を楽しみながら進んで行きます。

とても自然な流れで、プロセスを楽しみにながら、

時間があっという間にすぎてしまいました。

今回の「拾いもの」は、「リレー」「バトン」にはじまり、

「役割」「ハードル」「踊り場」と進んで行き、最後は「アスリート」!

(杉岡さんに出していただいものも、

 自分の口からぽろっと出たものもあり、それもおもしろかったです。)

実際、自分自身を振り返って、「リレー」というのは、

今の関心事が凝縮されている言葉だと思いますし、

「団体競技ではなく、個人競技」ぽい、というのはまさにその通り! と思いました。 

「ハードルがどんどん上がって行く」ことついては、

自分では全く意識していませんでした。

「目の前のハードルだけに集中し、そこにハードルがあるから跳ぶ」というだけで、

ハードル自体が上がっていることには意識がなかったのかもしれません。

まさにアスリートですね!(笑)

アスリート自身が気づかない、ハードルがあがっていることを客観的に伝え、

気づかせてくださるのが杉岡さん。まさに名コーチだと思います。

また、「非常に健全」と言われたことも、実は発見でした。

自分自身はポジティブ思考のほうだと思っていたのですが、そんなに健全だったとは! 

初めて受けた健康診断で「◎」をもらった感じです!

楽しい会話相手であり、散歩の友であり、名コーチであり、

健康診断のお医者さんでもある杉岡さん。

相手に合わせて、状況に合わせて何役もこなされていて、しかも自然。

さすがです! 

本当に希有な方だと思います。

貴重な経験をありがとうございました。

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最後に、シンボルアート作成もこちらの超連想法もどちらも経験させていただいたので、

その比較についてコメントします。

シンボルアートは最終的に成果物を作るというプロセスが土台にあるので、

目的に向かって行くような安心感がありますが、

超連想法はどこに繋がって行くかわからない自由さとワクワク感があるような気がします。

また、シンボルアートは、現在(今の私、目指したい私)と

そしてそれのベースになっている過去により重点がおかれていた気がしますが、

超連想法は今から未来に繋がるところに、よりフォーカスがあっている気がします。

そんな違いもおもしろいなあと感じました。

(40代・女性)

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杉岡さんの声・優しい笑顔は、落ち着く感じで好きです♪

分からない私にも、分かりやすく噛み砕いて、例えて教えて頂き、感謝です。(*^^*)

スポンッと自分の中に入ってくる言葉もあれば、

止まってしまって…受け入れたくないような、認めなくない、

分からない部分もあった気もします。。。

でも、今日はたくさんの「私」にも気付けました!

普通の人が、当たり前にできる事が、実はするのが苦手だったりする私。

周りの「普通」になろうとしていた私。

…「フツウ」で無かったら、独りぼっちになっちゃうから。。。

仲間外れとか、独りぼっちが、怖くて恐くて、嫌で。

そうならない為に、必死だった子供の頃…今、書きながら思い出しましたw

周りに合わせて、「周りの為の自分」を演じて、

「良い子で居なきゃ!でも、出来過ぎてはダメ…周りを見て…フツウに。。。」

と、本来の自分で無くなっていた気がします。

「フツウの人のお面」がいつしか、剥がれなくなっていた私。

これが、私だと思い込もうとして、キツくなっていた私。

でも、、、

本当はもっと出来る私。

本当は、これがしたい私。

本当の私は、こうなんだ~♪

って、それを自分で認めてあげられず、受け入れてあげられず…

自分が自分を否定して、でもモヤモヤして、、、

どうしていいのか分からなかった私でした。

今日お話しが出来て、

「自分は変なんだ。笑」

という事をスポッと受け取れた気がします。

そんな自分もアリなんだって。

そう思うだけで、気持ちが楽ちんです♪(* ´ U ` *)

そうとわかったら、「歩いて高尾山口まで♪」

一先ず、1年後の終着点を決めて、歩いて行こうと思います!笑

「自分を知るには、鏡が必要」

「”できる”と設定しておく事の心持ち」

「寄り添い、一緒に走っていく心強さ」

今日は、たくさんのキーワードを頂き、たくさんの発見をした日でした!

おもしろいお時間を、ありがとうございました!(*^ ^*)

(20代・女性)

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ご興味あれば、ぜひメールにてご連絡ください。

あなたの人生が清々しくありますように。

 

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